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GSK便り

 
 

お知らせ (H24年11月)

平成24年度 第38回 全国社交飲食業代表者
徳島大会
10月22日(月)アスティとくしま
主管:徳島県社交飲食業生活衛生同業組合


  全国社交飲食業生活衛生同業組合連合会主催の代表者大会が去る10月22日、第38回徳島大会として盛大に開催され、GSKからも代表者が参加、業界の発展に向けた協力を誓った。
 全国社交飲食業生活衛生同業組合連合会主催による、恒例の代表者大会が去る10月22日、徳島県のアスティとくしまで行なわれました。本年は、徳島社交飲食業生活衛生同業組合の主管による第38回大会で、業界内外から大きな注目を集めました。
 GSKからは22名の役員が参加し、大いに会場を盛り上げました。
 会場になったアスティ徳島には、約1000人の代表者が集まり熱気ある大会となりました。
 各都道府県代表による入場行進から始まり、今年はGSKの戸板常任理事がプラカードで先導。続いて、大会委員長の吉田禎之理事長より「えらいやっちゃといえば徳島の阿波踊り、そして鳴門の渦潮で有名な当県でこの大会を開催できた喜びと、阿波踊りのおおらかな徳島の地から不景気を吹き飛ばすような原動力となりたい」という大会宣言に、会場からは万雷の拍手がおこりました。
 続いて濱田康喜全国社交飲食業生活衛生同業組合連合会会長が「例年の全国大会開催主管の大変な努力に敬意を表すると共に、真剣に社交飲食業の明日を考えて集結した大会代表者に感謝します」と語った。
 全体会議は今までの「交際費課税の完全撤廃」「安心安全な繁華街を目指した暴力団排除」「組合活性化のための人材育成に努める組織の拡大強化」「料金の明確な設定による顧客の信頼獲得」に加え、本年は「納税のための公庫枠を求める」という議題が追加され、拍手で承認されました。
 なお、今大会ではGSKの落合乃舞子副理事長が全国社生活衛生同業組合中央会理事長感謝状を、渡辺尚子理事が全国生活衛生同業組合連合会会長表彰を受章しました。
 最後に、いよいよ来年開催の東京都が歓迎のPRビデオと書道八段の演歌歌手「大沢桃子」さんの筆した横断幕でアピール、会場は大きな盛り上がりの中で閉会しました。
 なお、懇親会の会場は移動をせず、アスティ徳島で開催、大いに盛り上がったなか、来年の成功を期して閉会となりました。

徳島大会

10月28日(日)あかつき公園
中央区福祉まつり開催

  恒例の中央区福祉まつりが10月28日、中央区あかつき公園で開催されました。
 規模は年々大きくなり、参加者も多彩となって100店舗以上が参加の大きな大会となりました。GSKは発足当時からの参加であり、GSKブースは例年特に人気が高く、このバザーの名物になっております。
 GSKブースといえば無農薬野菜とお酒の販売が人気を呼び、毎年行列の出来るバザーブースとして名が通ってます。また、本年はGSKが苗を植え、収穫したお米を2kg500円で販売、100袋が午前中で売り切れてしまいました。
 例年の事ですが、この売上げはゴルフコンペのカンパと合わせ、中央区を通じて社会福祉協議会に寄付させていただきます。

■バザーにご出品いただいた方々■(敬称略・順不同)

寿司 にしたに 西谷 泰一郎
楓 吉岡 博子
505.(ゴーマルゴ) 濱田 こう子
クラブ みずしま 水島 美江子
ファイブスター 久保 祐一郎
絵里香 中村 健二
ブラックマァーリン 佐藤 茂
ブラックマァーリン 下酔尾 彩
Lu'mine(るみん) 白根 留美
工 工藤 ハルミ
日新堂 佐川 一美
セブン圭 橘高  圭
バー山 小板橋絵三子
玉亭 渡辺 尚子
山桜桃 戸板 順子
ふきむら 安藤 忠雄
澤田慶 澤木 義平
ピアノラウンジ MOMOKI 小池 百城
ハピネス 天沼 幸子
バーエルロン 佐藤 喜代八
ノーブル 落合 乃舞子
ドンピエールみうら 三浦 辰彦
ダルトン 石澤 實
  スランジーバ 小松 利春
スタア・バー・ギンザ 岸  久
クラブ舞花 落合 さおり
カルーゼル 西丸 由紀子
ガスライト銀座 井口 法之
エル 岩波 恵子
稲葉 白坂 亜紀
アベニュー 阿部 正男
THE BAR みうら 三浦 勇三
Mgran 塚田 まこ
BAR 保志 保志 雄一
bar Peche 清水 桃子
Bar Four Seasons 勝亦 誠
NAR EVITA. 亀島 延昌
ビストロ カシュカシュ 斎木 辰也
GSK 奥澤 健二
GSK 生野 卓矢
GSK 古井 孝子
GSK 神谷 唯一
GSK 中本 真貴子
GSK 辻 久美子
GSK 松下 多香子

中央区福祉まつり開催

募集越え必至、是非お早めにお申し込み下さい!
GSK新春参拝バス旅行決定!
1月27日(日)今年は鶴見総持寺参拝の後、三浦半島を散策
 恒例のGSK新春バス旅行が、平成25年1月27日(日)に決定しました。
 昨年の池上本門寺での新春祈祷は心も清々しく、新年を迎えたな…という感慨がありました。本年も総持寺にお願いして、是非新春のご祈祷をして頂くべく考えております。
 GSKの新春参拝、本堂に入って直にお祈りを致しましょう。
 心も晴れやかな気持ちで、三浦海岸を散策という予定です。
 まずは、三浦半島長井海の手公園のソレイユの丘でバーベキュー料理を堪能していただきます。その後は公園内の施設で散策やアーチェリーを始め、温泉などで日頃の疲れを癒して下さい。
 お土産をご心配の方は、最後に三崎のまぐろ市場で大いに買いまくって下さい。
 詳細は別紙ご案内と申込み用紙をご参照ください。

GSK新春参拝バス旅行

10月14日(日)那須サファリパーク、サッポロビール園
GSK秋のバス旅行成功裡に終了
 毎年、夏のバス旅行として開催していましたが、本年は6月に田植えツアーがあったため、10月に変更となりました。
 開催日の変更に伴い、例年では体験できないツアーをと思い、那須サファリパークのアドベンチャーツアーを企画いたしました。
 会員の皆様も大変喜んで頂けたようで、120名の募集に対して128名が参加、満杯バスの旅行となりました。
 当日は朝早くの集合にもかかわらず、皆さんハイテンションのご様子。バスも順調に移動し、11時前にはサファリパークに到着。園内用のバス3台に分乗、まずは草原の動物地帯へ。間近に見るシマウマやインパラなどにワイワイガヤガヤ!続いて、ライオンやトラの猛獣ゾーンへ。おっかなびっくり覗き見ましたが、穏やかな日和のためなのか皆様(猛獣達も)睡眠中。白いライオンもぴくりともしないで熟睡していました。
 最後のコースがアフリカの草原動物のゾーンで、キリンやぞうが餌ほしさに舌や鼻を車内に入れてきました。キャーなどと嬌声を発しながら皆様意外に喜んでいたようです。
 場所を、サッポロビール園に移して、待ちに待った昼食タイム。ジンギスカン食べ放題の他に、いろいろな食材も食べ放題のバイキング形式に人気が集中。とは言ってもGSK諸氏はなんと言っても出来たてのビールに大喜び。ほろ酔いのまま、銀座へ直帰。皆様お土産は買えたのか心配です。

GSK秋のバス旅行

全銀座会だより
「オータム銀座2012」

 オータム銀座も今年で3年目。この催事の大イベント、銀茶会を予定通り開催。街行く人々に「和の世界」を提供いたしました。 
 GSKからは役員・会員が参加、誘導やご案内に一役かっておりました。
 その他銀座八丁神社めぐり(開運スタンプラリー)などは予定通り挙行され、銀座レストランウィークは10/27より11/4まで有名レストラン、バーなどの飲食店がそれぞれ趣をもってお客様にサービスを提供致しました。オータム銀座2012

募集
GSKPC講座 来年1月に予定

 初心者でもカンタン!
本講座を受講してパソコン名人になってみませんか。1人1台のパソコンを使って、一から丁寧に解説します。 
※詳しくは同封のチラシをご覧ください。

バス旅行

中央区食品衛生協会
10月13日研修会開催
 平成24年、中央区食品衛生協会の自治指導員・役員・賛助会員の管外研修会が10月13日、熱海さくらやで開催されました。
 この研修会は一年間の総決算ともいうべき研修会であり、中央区保健所長をはじめとした各先生方、東京食品販売銀座総合事務所長など、職員による保健行政の啓蒙と、意識の向上、生活衛生に携わる我々の自己管理のための研修会です。
 世界貿易もグローバル化される中、我が国の食の安全性の保全と、世界への伝播のために重要な研修会であります。
 GSKからは10人の役員・自治指導員が参加、熱心に受講致しました。なお、11月14日には銀座東武ホテルで、本年度の優良施設・優良管理者等の表彰が行われました。

中央区保健所
油断大敵・冬の猛威!
ノロウイルスの季節到来

  近年、冬期にノロウイルスによる食中毒や感染性胃腸炎が増加する傾向にあり、ここ数年連続で、東京都内での食中毒原因物質の第1位になっています。
 中央区内でも、平成23年12月、平成24年1月に2件のノロウイルスによる食中毒が発生しました。
 今年も、冬を迎えるにあたり、警戒を強める必要があります。
・ノロウイルスは、感染力が強く、ごく少量(10〜100個程度)で感染するのが特徴で、生カキなどの二枚貝の内蔵に含まれています。
・一度感染すると、家族や会社の同僚など身近な方々の間で、二次感染するだけでなく、感染者が家庭や飲食店等で調理をすることにより、料理にノロウイルスが付着し、その料理を食べた人にも感染が拡大する危険性もあります。
・潜伏期間は約36時間で、症状としては、おう吐、下痢、腹痛、発熱(38℃以下)などがみられ、「お腹にくる風邪」に似た症状があらわれます。
・通常は数日で回復します。また、感染したけれども、症状があらわれないこと(非発症)もあるので、油断はできません。
感染経路は、3通りが考えられます。
1 食べ物→人
 カキなどの二枚貝を生や加熱不十分な状態で食べて感染
2 人→食べ物→人
 感染者がよく手を洗わずに料理し、手から調理器具や食品にノロウイルスが付着し、この食品を食べて感染
3 人→環境→人
 感染者の排泄物・吐しゃ物の処理が不適切で感染
〈正しい知識と適切な対応で感染を防ぎましょう!〉
◇手荒いを徹底する
 トイレの後、料理や食事の前に石けんで洗う。
「ノロウイルスの感染拡大を防止する一番有効な手段は、入念な正しい手荒いです!」
 また、使い捨ての手袋を使用する際には、手袋をする前に、十分に手洗いを行う事が重要です。
◇カキの表示を確認する
 「生食用」と「加熱調理用」がありますが、新鮮なカキでもノロウイルスがいれば食中毒は起こります。十分に加熱をして食べましょう。
◇消毒をする
 吐しゃ物やふん便(下痢便)中には大量のノロウイルスが含まれています。このため、排泄物の処理の際は、次のことに注意してください。
①マスクを着用し、直接手で触れないよう、使い捨て手袋やペーパータオルを活用してください。
②吐しゃ物が乾燥するとノロウイルスが死滅せずに、空気中を漂うことから、乾く前に処理することが大切です。
 なお、汚物の処理を行った部屋は、窓を開けたり、換気扇などで換気をよくしてください。
③ノロウイルスに対しては、塩素系漂白剤(次亜塩素酸ナト リウム液)が有効で、吐しゃ物や排泄物の処理には0・1%、日常の消毒には、0・02%の濃度で処理を行ってください(アルコール消毒は効果がありませんので、過信しないでください)
◇発症した場合には
 万が一、吐き気、嘔吐、下痢等の症状があらわれた場合には、脱水症状にならないよう水分を十分に補給するとともに、速やかに医療機関を受診しましょう。
 特に、飲食店で調理業務に従事している方で、症状がある場合は、責任者に報告し、自宅待機又は食品を直接取り扱う作業には従事しないことが、感染拡大防止のために必要です。
 ご不明な点は、お気軽に保健所へご相談ください。
◆問合せ先 
中央区保健所生活衛生課食品衛生第二係 電話 3546-5399

 
 
 

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