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GSK便り

 
 

お知らせ (H26年1月)

あけぼのは近づいております!!
私たち社交飲食業も、その風に乗って本年を、飛躍の年と致しましょう!!

澤木会長 新年あけましておめでとうございます。
 安倍内閣が誕生してから一年、諸処の出来事を乗り越えながらも、強いリーダーシップにより我が国にも明るい兆しが見えてきたようです。
 とはいえ、消費税増税、TPP、沖縄基地の移転、そして隣国(中国・韓国)との外交問題等々、問題は山積されております。しかし、ネガティブな事にのみ囚われていては進展はありません。2020年オリンピック招致に象徴されるように、時代は確実に日本に向いてきていると確信しております。
 この風に乗るように、昨年は、株価の上昇、円安による輸出産業を中心とする景気回復が現出されました。
 世界の動きは、まさに急転であり、この大きな波に日本が乗り遅れることはできません。グローバルな視野をもって世界と強調しながら、日本丸の順風な航路を心から念じます。また、日本の各企業に頑張っていただき、経済が円滑に回ってこそ私たち社交飲食業界の生業も立つのです。
 もちろん、私たち銀座の街の環境も改善しなくてはなりません。最近の銀座の街の乱れは大きな問題であり、環境を改善することが商売の潤滑剤になると思うからです。
 GSKでは現在、客引きやぼったくり店の撲滅、タクシー乗り場の廃止等の活動を進めておりますが、行政との温度差がありなかなか捗りません。会員の皆様にも貴重なご意見を数多くいただいておりますことから、本年度もGSKの最重要課題として関係官庁に陳情してまいります。
 またGSKでは、街のパトロール、クレジット会社と提携して不法な店舗の取引禁止や退会、築地警察署と一体となっての立ち入り等展開を計っております。
 私たち社交飲食業界はお客様の安全・安心を守る義務を持っているわけでありますから、これからも強い信念をもって進めてまいる所存でございます。私たちの銀座…この街がいつまでも、日本の賑わいの中心であるようにご協力をお願いいたします。
 最後になりましたが、昨年は各諸官庁、各方面からのご指導、ご鞭撻に対して心より感謝致しますと共に、本年度も更なるご支援、ご協力をお願い申し上げます。
平成26年 元旦

第26回 GSKチヤリティーゴルフコンペ

 今年で26回目になるGSKチャリティーゴルフコンペが11月3日(日)、太平洋クラブ成田コースで開催されました。参加人数は77名。優勝を目指して参加者全員が午前8時46分にスタート。
 恒例となっている名門太平洋クラブの成田コースは、戦略性に富み、ゴルフ好きにはたまらない腕を競い合える素晴らしいコースです。参加者は、戦略を考えつつ大いに盛り上がっていました。
 しかし、6時間後には非情にもハッキリと成績は出てしまい、上位に入賞できなかった参加者の悔しい顔と共に、表彰式が行われました。
 表彰式では、各カード会社及びサントリー株式会社、アサヒビール株式会社、サッポロビール株式会社様他多数の企業様より提供された潤沢な賞品のおかげで、華やかに行われました。
 なお、本来の目的であるドネーションについては、ワンオンした方々にまで千円づつの寄付をいただき、参加者より多い金額が集まりました。毎年のこととはいえ、GSK会員様のご協力には熱く感謝致します。この寄付金はバザーの売上金と一緒にして、12月11日に矢田区長にお渡しいたしました。
 ちなみに、大いに活躍していただいた、成績上位10名を下記に記しましたので、ご家族・ご友人に大いに自慢してください。

2014年 諸官公庁年頭挨拶
今年もよろしくお願いします。

オリンピックを契機に黄金時代を築き上げよう!!
中央区区長 矢田 美英

中央区区長 矢田 美英 新年明けましておめでとうございます。
 輝かしい新春を迎え、銀座社交料飲協会(GSK)の皆さまに謹んで新年のお慶びを申し上げます。
 旧年中は、皆さまには食品衛生行政をはじめ区政万般にわたり温かいご支援・ご協力を賜り、誠にありがとうございました。心から感謝・御礼申し上げます。
 貴協会におかれましては、本区社会福祉協議会への長年にわたる多額のご寄付や健康福祉まっりへの心温まるご支援など、各種ボランティア活動を通じて社会福祉をはじめ地域の発展にお力添えを賜っております。さらに、東日本大震災被災地の復興応援を継続されるなど社会貢献活動を積極的に行っておられ、組合活動の模範として心から敬服する次第であります。
 さて、2020年オリンピック・パラリンピックが56年ぶりに東京で開催されることが決定し、日本を覆っていた閉塞感をいっぺんに打ち破った感じがいたします。大会のコンセプトの中心である選手村(約44ヘクタール・1万7千人収容)ができる本区としても、これを契機に交通アクセス整備はもとより銀座をはじめ区内全体の良好なまちづくりに一気に弾みをつけ、皆さま方と力を合わせて、中央区の黄金時代を築き上げてまいります。
 また、開催期間中には国内外から延べ1千万人を超える来場者が想定され、本区にも大勢の方々が訪れることでしょう。まごころを込めた「おもてなしの心」で世界中の方々を皆さま方とともに温かくお迎えしてまいりたいと存じます。
 また昨年12月、ユネスコ(国連教育科学文化機関)の無形文化遺産へ「和食:日本人の伝統的な食文化」の登録が決定されるなど「和食」への関心が大いに高まるなか、区民をはじめ本区を訪れる多くの人々が安心して食文化を楽しんでいただいております。これも、都内でもトップの約1600もの会員を有する貴協会の皆さま方が食品衛生に関する普及啓発や自治指導員による自主的な衛生管理の徹底に努められ、安全・安心な食の確保に大きな成果を上げておられるたまものと、あらためて感謝申し上げる次第であります。どうかこれからも、本区の歴史と文化を培ってこられた皆さま方が、本区をにぎわいのあるまちとして支えてくださいますよう切にお願い申し上げます。
 今、わが国の経済は明るい兆しが見え始めておりますが、実感としてはいまだ厳しい状況にあり、ご苦労も多いことと思います。こうしたときにこそ「世界の繁華街」である銀座を支えている皆さま方が本年も英知を結集され〈日本の食文化のリーダー〉として大いにご活躍されますようご期待申し上げ、新年のご挨拶とさせていただきます。

 

時代の変化に的確に対応、皆様のご理解と信頼に応えます
京橋税務署署長  富永 新

京橋税務署署長  富永 新 平成26年の年頭に当たり、謹んで新年の御挨拶を申し上げます。
 澤木会長はじめ、銀座社交料飲協会(GSK)の役員並びに会員の皆様には、御健勝にて輝かしい新春をお迎えになられたことと心からお慶び申し上げます。
 貴協会の皆様方には、平素から税務行政全般にわたり、深い御理解と格別の御協力を賜りましたことを厚く御礼申し上げます。
 また、e│Taxをはじめとする税情報の広報掲載、税務研修会の開催等を通じ、正しい税知識の普及並びに納税道義の高揚にもお力添えをいただき、ここに重ねて御礼申し上げる次第でございます。
 さて、最近の税務行政を取り巻く環境は、経済社会のグローバル化やICT化などにより大きく変化してきております。
 また、e│Taxの普及・定着、改正通則法への対応、さらには消費税率の引上げなど、税務行政に対しましても一層の変化が求められております。
 こうした中、我が国の税制の柱である申告納税制度が円滑に機能し、国税庁の使命である「納税者の自発的な納税義務の履行を適正かつ円滑に実現する」ためには、時代の変化に的確に対応し、納税者である国民の理解と信頼を得ることが何より重要であると考えております。
 私どもといたしましては、こうした状況の変化に柔軟かつ的確に対応しながら、「国民の信頼に応える税務行政」に向けて職員一同、更なる努力を重ねて参る所存でございますので、より一層の御理解と御協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
  間もなく、平成25年分の確定申告の時期を迎えますが、昨年と同様に所得税等の申告書作成会場を「東京国税局」に開設することとしております。京橋税務署内には申告書作成会場を設置いたしませんので、会員の皆様への周知に御協力をお願いいたしますとともに、本年も是非、e│Taxによる申告書の早期提出並びに期限内納付に御協力を賜りますようお願い申し上げます。
 結びに当たりまして、この新しい年が、銀座社交料飲協会並びに会員の皆様方にとりまして大いなる飛躍の年となりますことを心から祈念いたしまして、新年の御挨拶とさせていただきます。

 

安全安心な街づくりを目指して
築地警察署署長 三藤 晋也

築地警察署署長 三藤 晋也  新年明けましておめでとうございます。
 皆様方には、ご家族とともに健やかに新春をお迎えのことと、心からお慶び申し上げます。
 また、平素からの警察業務各般にわたる深いご理解、ご協力と各種防犯対策等をはじめとする様々な地域安全活動への多大なるお力添えに対し、深く感謝申し上げます。
 さて、警視庁では、「安全で安心して暮らせる街、東京」の実現に向け、組織の総力を挙げて犯罪の起きにくい社会づくりに取り組み、結果、都内における犯罪認知件数は、平成14年をピークに昨年まで減少し続け、治安は着実に改善しつつあります。
 しかしながら、都内では振り込め詐欺をはじめとする特殊詐欺被害が後を絶たず、昨年の都内における被害額は77億円(11月末現在)を超えており、過去最悪のペースで被害が発生しております。手口も巧妙化してきており取締りを強化していますが、被害の拡大に歯止めが掛かっていないのが現状であります。
 一方、築地警察署管内の治安状況等を簡単にご紹介いたしますと、先程お話した特殊詐欺等の被害といたしましては、昨年3月に60歳代の女性が甥を名乗る男から「バスの中でバックを置き忘れてしまった。バックの中に700万円入っていたが、何とかならないか。これから会社の者が取りに行く」という言葉を信用し、自宅に来た男に300万円を渡してしまったという被害が発生しました。
 今後とも、親世代の方々への直接的な注意喚起を行うとともに、予兆電話の情報を管内の住民の皆様に迅速かつ確実に提供し、犯行グループの検挙対策を一層強化するなど、特殊詐欺被害の撲滅を図ってまいります。
 次に、昨年の管内における犯罪発生状況でありますが、「ひったくり」が3月に連続的に5件発生したところではありましたが、隣接警察署との情報交換を行っていたところ、麻布警察署管内において別の窃盗事件で逮捕した少年2人の犯行であることが判明し、検挙解決に至りました。
 「侵入窃盗事件」については、10月4日未明、銀座7丁目所在の高級ブランド店において、ワイヤーで自動車と店舗出入口シャッターを結束して強引に引っ張って破壊した上、店内の高級ブランドバック等を窃取するという大胆な窃盗事件が発生しております。本件につきましては、現在、鋭意捜査中であります。
 また、他の侵入窃盗事件につきましては、元従業員が、合鍵を利用して侵入し窃取したものや無施錠であったことから被害に遭ったものが多く見受けられました。
 銀座地区における客引きにつきましては、生活安全課を中心に一斉取締り等、挙署一体となった検挙活動を実施しております。しかし、客引きを完璧に排除するまでにはいたっておりませんので、今後とも集中的、恒常的な検挙活動を推進してまいります。
 以上が築地署管内の治安状況でありますが、引き続き「安全安心な街づくり」を目指しまして、地域の皆様方と一体となった各種警察活動を推進してまいりますので、より一層のご支援、ご協力をお願いいたします。
 結びに、貴協会の益々のご発展と会員皆様方のご健勝、ご多幸を祈念申し上げ、新年のご挨拶とさせていただきます。

 

安心・安全の街「銀座」を目指して
京橋消防署署長 茅原 良則

京橋消防署署長 茅原 良則  新年あけましておめでとうございます。
 銀座社交料飲協会の皆様には、平素から消防行政に深いご理解とご協力を賜り、心よりお礼申し上げます。
 さて、昨年は、福知山市花火大会での火災、福岡市での病院火災をはじめ、竜巻災害や伊豆大島での土石流災害などにより多くの方々が犠牲となっており、防火防災安全対策の重要性が益々高まっています。
 また、昨年は2020年オリンピック・パラリンピック競技大会の東京開催が決定し、東京の、日本の顔でもある銀座地区が果たす役割は益々重要になると予想されます。
 「安心・安全の確保」は、この先どのような状況にあっても変わることなく求められるものであり、署員が一丸となり、地域の皆様と手を取り合って、安心・安全の街「銀座」を築くことが、消防にできる「おもてなし」の一つであると心新たにしております。
 近年の東京消防庁管内での火災の特徴を見ますと、自然災害の増加に伴い、落雷や台風による塩害(劣化部分に塩分が侵入し、絶縁不良によるスパーク、短絡)に起因する火災が多くなっています。
 一方、京橋消防署管内での火災の特徴は、最近5年間「電気」によるものが出火原因の1位となっており、銀座地区においては、厨房内の「火気設備」からの出火が多くなっています。
 銀座社交料飲協会の皆様におかれましては、来訪者の安心・安全の確保と火災を未然に防ぐために、日頃から点検を実施していただくとともに、いざ火災が発生した時の初期消火や避難路の確保などについて、引き続き社員の方への防火防災教育の徹底をお願いいたします。
 結びに、銀座社交料飲協会のご発展と会員皆様のご健勝、事業所のご繁栄、また、本年が災害のない平穏な年でありますことをご祈念申し上げ、新年のごあいさつとさせていただきます。

 

食の安心・安全を守る、食品衛生行政を強力に推進
中央区保健所所長 和田 哲明

中央区保健所所長 和田 哲明 新年明けましておめでとうございます。
 銀座社交料飲協会の皆様には、輝かしい新春をお迎えのこととお慶び申し上げます。
 貴協会の皆様方には、平素から保健所・食品衛生行政全般に渡り、ご理解、ご協力とご支援を賜っておりますことに、心より御礼申し上げます。
 昨年9月8日早朝に2020年の夏季オリンピック・パラリンピックの開催都市が東京に決定し、日本中が歓喜の輪に包まれました。中央区も晴海地区に選手村の建設が予定されており、また世界中から多くの来客の訪問も見込まれ、25年の流行語大賞となった「お・も・て・な・し」の心でのお迎えを期待しております。
 また、12月4日のユネスコの無形文化遺産の政府間委員会で「和食 日本人の伝統的な食文化」が国内22件目となる世界無形文化遺産としての登録が正式に決まりました。
 その反面、10月に関西の大手ホテルで発覚した食品(食材)偽装問題は以前から同種の問題が時折起きていましたが、その後ホテルの飲食店だけでなく、大手デパートや有名飲食店など全国各地で問題が発覚しました。会社のその後の対応の不手際などから幹部の辞任問題にまで発展し、大きな社会問題となりました。
 行政の対応としては、消費者庁が「不当景品類及び不当表示防止法(景品表示法)」違反(優良誤認)の疑いで宿泊施設数社に立ち入り検査に入り、また景品表示法の改正も検討されています。
 中央区保健所管内では、昨年7月に区内飲食店において製造された弁当によるウエルシュ菌を原因とする患者数201名に及ぶ集団食中毒事件が発生しましたが、それ以外には大きな食中毒事件もなく、会員の皆様の日頃からの食品衛生への様々な取り組みの賜物でございます。心からの感謝を申しあげます。
 今年も中央区保健所では、食の安心・安全を守るために食品衛生行政を強力に推進してまいります。皆様方にも今後とも一層のご理解とご指導を賜りますようお願い申し上げます。
 結びに、協会員皆様方の益々のご繁栄、ご健勝を祈念申し上げ、新年のご挨拶とさせていただきます。

皆様 いつもご協力ありがとうございます。

エコキャップ 善意の384,395個(累計)2013年度分12,643個
プルタブ 194kg(累計)2013年度分98kg

 会員の皆様にご協力いただいてるエコキャップ運動。今回は12,645個を12月16日にエコキャップ推進委員会に送り、累計384,395個となりました。
○エコキャップボランティア
 (詳しくはエコキャップ推進協会HPへ)
■エコキャップ400個で10円のワクチン代ができます。
■ワクチンは1人分20円。20円で1人の子どもの命が救えます。
2013年12月11日現在
 今回の個数/12,643個29・4kg
 累計個数/384・395個
 ワクチン/480・5人分
○プルタブ・アルミ缶ボランティアに 
 ついては(詳しくは環公害防止連絡協議会HPへ)
■プルタブ160万個、アルミ資源800kgでアルミ製車椅子1台に相当します。
2013年10月7日現在
 今回の重量/98kg
 累計重量/194kg となりました。

中央区寄付とバザー寄付者

 10月27日(日)中央区立あかつき公園で恒例の中央区健康福祉まつりが開催され、GSKも参加致しました。
 当日は、季節はずれの大型台風接近の影響が懸念されていましたが、無事に台風がそれたおかげで絶好のまつり日和となり、大勢のお客様で賑わいました。
 GSKは初回から参加を続けており、会員様から供出された品々のほか産直野菜の販売、昨年度から行っている田植えで収穫したお米の販売など、会場の人気ブースとなっており、購入希望者が行列するほどの盛況でした。
 売上は、バザー販売84,050円、野菜販売76,790円、お米64,300円、計225,140円となりました。この金額と11月に行われたゴルフコンペの寄付金72,000円(合計294,140円)を12月11日に矢田中央区長をお訪ねして寄付して来ました。
 なお、以下にご寄付いただいた会員を掲載させていただきました。毎年のご協力ありがとうございます。
寄付

会員の皆様お気をつけ下さい!

 会員様より、各オーナー様への注意ということで、ご連絡を受けましたので掲載致します。
 (現実的なお話は、双方からお聞きしている訳ではないので、あくまでご注意下さいということで…)
 最近著名な会社の名刺を出して(実際にそのお客様の実姉が経営されているお店があるということです)、ママさんを信用させ、後払いということで飲食をしていくそうです。その後、お店のホステスさんなどと同伴。また、信用できるようなお客様等を同伴して来店するとのことです。しかし、支払いはなく、強引にツケで帰って行くそうです。その後もそのような状態が続くので請求をすると、持ち合わせがないといって支払う気もなく帰って行きます。 
 実際かなり多額の金額が滞っているため請求すると来店はなくなり、他のお店で同じような行為をしているそうです。
 私たち社交飲食業は、やはりお客様に愉しく飲んでいただき、あまり人様の前では要求なども出来るものではありません。また過去の銀座の通例として、掛けの飲食が旧癖として残っている部分もあります。 
 しかし、その旧癖を利用したり、ホステスさんのお客様を大切にするための同伴などを利用しての振る舞いは許されるものではありません。
 諸事情はありましょうが、そのようなお客様がいらしたときは、各店舗のママさん・オーナーさんも毅然とした態度を示すことが、トラブル回避の一番の方法なのではないでしょうか。
 また、クレジットカードの利用をお願いすることも手かもしれません…
 カードが使用できない等の状況があれば、お断りの理由にもなるかもしれません。
 いずれにしても厚顔無恥であれば、お店の良心を踏みにじれるという行為は許されるものではありません。
 これはあくまでも、経営者さまがお困りの一例です。
 何かお困りのことがありましたらばGSK事務局までご連絡下さい。
 当協会の顧問弁護士と相談する等、出来る限りのご協力が出来ればと考えております。

 
 
 
 

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